環境シンポジュウムのご案内をします。

1月19日(金)、安芸郡田野町ふれあいセンターにおいて 環境シンポジュウムが開催されます。

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The Road to Enlightenment


日時:平成19年1月19日(金) PM1:30〜4:00

場所:安芸郡田野町「ふれあいセンター」
   入場無料

主 催:ふくろうの会
後 援:高知エコデザイン協議会/高知エコデザイン協議会議員連盟
連絡先:0887−38−7750



小笠原 良 (天然資源勝庸委員会)
   サンゴ観光船運航による地域活性化を目指している。

村越 正敏 (電源開発株式会社・高知電力所所長)
   発電事業を通して地域に貢献している。

坂元 邦夫 (四国森林管理局・森林整備部長)
   森の防人。広大な森林を管理している。

山手 敏和 (四国の道を考える会)
   道路の整備促進運動を展開している。


「赤い川奈半利川」という高知新聞の連載を期に盛り上がった奈半利川の濁水問題以来、幾多の工夫や濁水緩和策について研究が行われてきた。  また、原因について検討がなされ諸政策が検討されている。そして、地域活性化のため基盤整備も必要不可欠な課題である。皆さんの話しをじっくり聞いてみよう。

So What is This About?

川竹 大輔 (前安芸市助役)
   協働の森への案内人

岩坂 健志 (日本興亜損害保険:協働の森CSR)
   企業による地域貢献活動提案

橋本 大二郎 (高知県知事)
   県東部地域のあるべき姿について1考察

浜田 英宏 (高知県議会議員)
   これからの地域活性化への具体策を提案

武藤 信義 (高知エコデザイン協議会会長)
   中山間地域の新しい生活提案、経済活動提案をする。


 中山間地域に明るい話題が出てきた。これからの中山間地域の新しい生活提案がなされる。流れに乗るのか、まだ竿もささずに交代するのか。まず話しを聞いてみよう。
 途中で中芸視察を終えた高知県知事橋本大二郎氏が来場。何をするのか、検討の要。浜田県議についてはマニフェスト提案もOK。
 最後に山間部における新生活提案を・・・・・